もし、興味がおありなら、少しだけ動画でご紹介します。

上の画像をクリックで再生します。

「自分はスポーツに向いてないかも・・・」と思ってません?

あなたはチームメートやコーチに
こんなことを言われたことはありませんか?

  • 体型は悪くないのに動きが鈍いな・・・
  • 試合中、全く周りを見れていないよ・・・
  • 練習では集中力が無いな・・・
  • 試合での状況判断が遅すぎるよ・・・

とか、さらに、

  • 目の玉ついてんのか!?・・・と怒鳴られたり
  • おまえの凡ミスで負けちゃった

さらにひどい場合には

「このスポーツ向いてないよ」

などと言われたことはありませんか?

もしも、答えが「yes」ならば、そして、自分自身が、

「そのとおりかも、自分はスポーツ、向いてないかも・・・」

と自信を失いかけているのならば、ちょっと待ってください。
結論付けるのは、まだまだ早いです。

なぜなら、それは大きな間違いで、

解決の道があるかもしれないからです。

あなたが、スポーツをやっていて、練習や試合で
動きが鈍かったり、他のチームメートや対戦相手の選手と比べて
下手だったり上達が遅いのであれば、それはもしかしたら、
人間が身体を動かすために必要な、「脳からの情報」が、動作の段階で、手、腕や足などの身体部位に
スムーズに伝達されていない可能性があります。

あなたが、必要な運動能力を発揮し、
どんなスポ―ツであれ高いパフォーマンスを発揮したい

と考えているならば、これから、5分だけ以下のお手紙をお読み下さい。

一流スポーツ選手を中心に、スポーツでのハイパフォーマンスを出すための、
アスリートの目のトレーニングを20年以上研究し、
米国オプトメトリック協会スポーツビジョン部会会員でもあった
オプトメトリストが、解決の糸口をもっています。

その方は、元ボクシング世界チャンピオンなど多くの
スポーツ選手のビジョンケアを多数手がけた、
ビジョントレーニングのエキスパートです。

身体の各部位の動作が素早く、的確に発揮されるには
その部位の筋力や運動能力以前に、もっと必要なものがあるのです。

ここでは、その必要なモノ
眼力や動体視力に代表される、
スポーツ選手の見る力を鍛える方法をお伝えします。

スポーツ能力を左右していた、ある能力とは?

北京オリンピックで金メダルを獲得した女子ソフトボール日本代表の選手たち、
プロ野球、福岡ソフトバンクホークスや日本代表野球チームで活躍後
監督も務める小久保 裕紀さん、さらに横浜ベイスターズから
広島東洋カープで活躍した石井 琢朗さんたちの、優れたパフォーマンスの秘密とは?

優れたバッティング技術や守備力、そしてシーズン中や、大きな大会での開催期間中に
しっかり維持できる体力、スタミナ、そしてメンタル面での強さなどなど多くのことが挙げられますよね?

トップアマチュアアスリートやプロのスポーツ選手たちが、
あなたのような一般のアスリートと比べ、技能や体力面で優れているのはまちがいありません。

でも、ソフトボールと野球だけを例に挙げれば

正確にボールを狙ったところに投げる力、

飛んでくるボールを打ち返す力、

高速で飛んでくるボールを巧みに捕球するテクニック

は、

アスリートは一般の我々とは別次元の、厳しいトレーニングに時間をかけています。

さらに、十分なお金で有能なコーチやコンディショニング担当者のケアも
受けている事でしょう。

サッカー選手やラグビー選手、その他球技のアスリートも同様です。

さらに、球技以外であっても、たとえばボクシング。

強靭な体力とハードなパンチ力は想像を絶する技術的なトレーニングを
やった者でないと一流にはなれませんよね。

しかしながら、今回紹介した一流選手たちの、素晴らしい成績を収めたその背景には、
その競技自体のスキルだけでなく、ある秘密が隠されていたことは知られていません。

彼ら彼女らの、運動パフォーマンスをアップさせる秘密です。

より正確には、秘密というと、あたかもコツとか、生来の特殊な能力を思い起こしますが、違います。

誰もが持っている「ある能力」ですが、
その誰もが持っている能力に、大きな違いがあるんです。

その違いが、見えないところで驚くべき成果の差を生み出していたんです。

一流アスリートと一般選手の違いは、高速で打ち合うボクシングのパンチへの対応力や、野球や、ソフトボールでの
打球や投球などへの対応力、動体視力が非常に大きな要因なのです。

先程から、動体視力と一言で片付けてしまいました。

しかしながら、これからお話するのは、なにも動体視力のことだけをテーマとするつもりはございません。

あなたに今回知っていただきたい、非常に重要なテーマ、

それは、「目の力」です。

プロスポーツ選手やトップアマチュア選手など、多数のアスリートたちが、
運動パフォーマンスをアップするために、効果的で即効性の高い
人間が持つある機能、目の力に、メスを入れて鍛えていることがあります。

「目」を鍛えることが一流選手への近道

北京五輪女子ソフトボール代表選手たち、プロ野球小久保さんや石井さんたち、
そしてボクシング世界チャンピオンは一体、何をやっているのでしょうか?

彼らの華々しい実績は、これからお話するスポーツに必要な「目の力」
そしてその力についての、あるトレーニングプログラムで網羅されている、
テーマと大きな関わりがあるのです。

彼らの実績は、この手紙の中で紹介する、ある専門家の先生の指導による、
必然の結果であることを、きっと理解できるでしょう。

その秘密をこれからあなたにお伝えします。

監修者のプロフィール

特別視機能研究所 代表 内藤貴雄先生

米国オプトメトリック協会スポーツビジョン部会会米国公認オプトメトリスト。
日本では数少ないドクター・オブ・オプトメトリーの称号を持つ。
92年「特別視機能研究所」を設立。

■ テレビ出演

2007.03.17「脳を刺激する目の体操! ~視覚を鍛えてストレス解消! 」

■ 著作

他多数

私どもがこのホームページを作ったのは、理由があります。

動体視力などの、目の力が弱いばかりに、
スポーツで十分な成果を出すために必要な判断力や弱いアスリートたちがあまりに多い
から

そして
正しいトレーニングを行えば「眼力」と「動体視力」は確実に強化できる
ということをあなたに知って欲しいからです。

速くうごくものが見えません
という方は大勢いるでしょうね。でも心配ありません。

内藤先生の伝えたいトレーニングを実践すれば、高速で飛んでくる飛球を
とらえるための、目の力が身につきます。

眼力を強化することで、運動をする時の判断力がどう改善されるのかメカニズムがよくわかりません

その疑問は至極ごもっともです。内藤先生が公開するこのトレーニング
には、驚くべきスポーツでの効果が期待できるのです。
前述のトップアスリートたちが、信頼を寄せるトレーニング方法です。

さらに、こんな声が聞こえてきますね。

スポーツで思うように身体が動かないとか、集中力が劣っていて、
よい動きができない
、周りが見えていないばかりにミスばかりしているけど、

眼力と関係あるの?という疑問です。

その疑問に対する答えは、

「はい、その通りです」。

日本ではなじみない、オプトメトリスト 内藤貴雄先生が、
アスリートの為の、運動パフォーマンスと動体視力などの眼力の
関係に関する研究と、実際の選手たちへのトレーニングメソッドの
研究と実践では世界最先端を行くアメリカでの経験をいかして、
あなたを含む、ごく一般のアスリートたちの為に、
眼力を鍛え運動パフォーマンスを向上させるための、
眼力強化と動体視力をアップさせることが誰でも簡単にできる
トレーニングやエクササイズを体系化する作業が始まりました。

「正しいトレーニングを実践すれば、眼力は強化できる」
ということをあなたに知ってほしいのです。

内藤先生が指導し、トップアスリートたちが行った、

「ビジョントレーニング」

その手法に、アスリートにとって練習の成果を最大限にする
眼力強化の秘訣があるのです。

その眼力の強化と動体視力アップ、ひとくくりにした、
「見る力」こそが、多くのスポーツ愛好家を救済する、
根源的なスキルだと内藤先生は考えるようになりました。

スポーツで力を発揮する「目の力」の訓練法とは?

アスリートの集中力・広い視野そして判断力が速習できるエクササイズ!

通常、運動中の判断力の遅さの対策としては
とにかく厳しい練習をひたすら長期間行い、感覚を肉体に覚え込ませるような
やり方が一般的ではないでしょうか?

このやり方は間違いではありません。


高速で飛んでくるテニスボールを打ち返すのも、野球やソフトで 飛球への第一歩を踏み出す蹴る力も、バスケで速く高くジャンプしてリバウンドを押さえるためにも、腕力、脚力など
が充実することで、判断や動きに「余裕」が出来るのは事実です。

しかしそれでも、スポーツに必須のとっさの判断力や、身体を上手く制御して
転びにくく、つまづかない身体のコントロールの力が身につかず、
スポーツで上達できない選手たちが多くいます。

カラダが思う様に反応しない選手が大勢いるのです。

パフォーマンスは身体的な技能だけでない。加えて、脳から送られる信号で、
競技で必要な全ての動きは制御されるのに、最も身体運動を行う信号の入り口に
位置する視覚に強化のためのメスが入れられていないということ・・・

視覚をつかさどる、「目」と眼力は脳の一部と言っても過言ではない機能です。

その「視覚」、とりわけ動体視力などの目の力「見る力」を
最大限に発揮し、視覚での認識からいかに速く効果的に、
「身体を動かそうという信号」が、脳を経由して末端の
手、腕、肘、膝 脚などの鍛え上げられた筋力にどのようにしたら
正確に機能的に伝えることができるのか?

そのために必要な、最も根源的な「目の運動」を適正に行う
能力 「眼力」
を、一般アスリートはもちろん子供たちにも一人で習得できる
ようにできないものだろうか?

内藤先生が、アメリカでの研鑽と国内での長年の試行で
編み出した、アスリートの為のビジョントレーニング
多くのプロ選手やトップアマチュアアスリートに実践させ、彼らからの貴重なフィードバックで、
驚くべき成果の報告を受けることができました。

それらを土台に、一般アスリートの為に、やりやすい形の
ビジョントレーニングの方法を作りだし、子供たちや一般選手を
使って、成果の測定を繰り返したのです。

結果は、多くのメンバーの運動能力に好影響を及ぼし、
練習や試合での成果を発揮できたのです。

目の力、眼力と度体視力を鍛えるとっておきのエクササイズが、
この「ビジョントレーニング~スポーツに必要な視覚を鍛える方法~」
としてまとめ上げられました。

もちろんプロ仕様ではありません。

いかに簡略化して、老若男女問わずやりやすくまとめたその方法は、
たった5個のステップにくくられたこんなエクササイズなんです。

Disc1

眼球の運動

視点のピントを合わせるトレーニング

左右の目、両目のチームワーク

周辺視野拡大ワーク

イメージトレーニング

眼力、「見る力」を鍛え上げれば、 練習中や試合中の、視野が広がり判断力がアップしていきます。

ボールであれ、味方選手、相手選手であれ、反応力はアップします。

このエクササイズは、徹底的に眼力、目を動かす力と、眼球を動かす 筋肉の鍛え方を磨くステップ、すなわち上で紹介した5ステップと、

さらに、

鍛えられた眼力=「見る力」をスポーツで効果的に
発揮できることを確かにする、身体の動かし方についても、統合的に指導する
プログラムとして、両者を統合することに成功しました。

単に、眼力を動かす能力をアップするトレーニングを動画で、
見せて、練習させるだけでも、もちろん効果は感じられます。

ですが・・・・

実は、見る力アップの「効果」というのは、継続して実践することで、時間をかけて
あなたのスポーツ特有の、得てして独特で複雑な動きの中で、成果を実感していくはずです。

その実感を感じることを待つも良しですが、少しでも実感として、
「見る力」を鍛えることで感じる身体の動きの効果を少しでも
速く感じてもらうためには、原始的な運動で体感してもらうことが、非常に意味のあることです。

僅かでも感覚的に成果を感じると、諦めずにやり通します。
「ほんとに役立つのかな?」という疑念で、いつしかトレーニングを
諦めてしまうこと程もったいないことはありません。

眼力、動体視力に代表されるような、
アスリートに要求される、見る力を、実際に様々なタイプの身体の運動
をドリル形式で実践することが、理解を早めるのです。

このビジョントレーニングを試す前と、
試した後の、身体の動き、安定感、そして動きに対する感じ方が、
明らかに変化していることを感じ易くするためなんですね。

実際のサッカーのプレイや試合での効果を体感することに先駆けて、
室内で、このトレーニングの効果を、「身体のパーツ」を細かく分け、意識をそこにフォーカスして実践してみる。

面白いトカゲ歩き、ダンゴムシ歩きなどの動物歩きや、
ユニークなリズム運動を、ドリルとしてやっていただくことで、感覚として学んでいけるのです。

Disc2

前庭機能/固有受容とは?

自分の身体パーツを知る

動物歩き

統制された動き

リズム

「視力は良いけど運動苦手」の間違いとは。

眼力、視覚が向上すれば、運動での判断能力はもちろん
競技能力
にも好影響を与えます。

これまでお話してきたことにウソはありません。

アスリートにとって重要なのは、動きの命令を身体部位に、いち早く、適格に
命令するための、脳の一部ともいうべき、「目」の力、「見る力」を鍛え上げること
です!

でも、大きな勘違いをしている方がいます・・・

世の中で一般的に言われる、視力と眼力を混同している。

でも、運動中はもちろん運動以外のシーンでも、いませんか?

転びやすい、つまづくことが多い、スピーディーな競技で判断力
が要求されるのに「遅い」、チームとの連動、連携が求められるのに、
視野が狭く、周りに合わせた動きができない・・・

そうした能力は、一般的な視力、(右が1.0 左が0.9などという、視力
すなわち静的視力と言われますが) ではなく、むしろ視覚視力「見る力」に関係があります。

この見る力を鍛えることができれば、
あなたの望む、パフォーマンスアップへ達成できる可能性が広がるのです。

「運動能力や判断能力は生まれつきだよ」の間違いとは。

サッカーやラグビーの試合を見ていると、好選手ってどんな特徴があります?
攻守入り混じっての展開の速いスポーツはなにもサッカーやラグビーだけのことではありませんが、
味方選手の位置と動き、敵の選手たちの位置と動きに
俊敏に対応することができますよね?

なんで、あんなところでチャンスメークできるんだ?いいポジションにいたな?

あの選手のピンチに及んでの判断の速さが、チームを救った!!

540度見ているような選手だ、一旦なんで視界に入ってすぐに身体があんなに効率良く反応するんだろう?

速く走る能力が、こうした球技にとっては大きな武器であることは、明白です。

「なんだ、やっぱり運動での判断力や、ミスをしない運動感覚なんかも、
ベースは速く走る身体技能あってこそじゃないの?そういう技能のほとんどは生まれつきのものだよ」

そんな意見は、数え上げたら枚挙にいとまがありません・・・

でも、これだけは、自信を持って言えますが、だからといって
足が速くない選手は、状況判断力も常に鈍感ということはありませんよ。

身体に動作を行わせるための信号は、脳が各部位に送っています。

その信号がどのように身体の各部位に、いかなる動きを命ずるのか
全ては視覚すなわち目から入ってくる情報が決めています。

より正確に入ってくる情報を、いかに早く処理できるか?
より幅広く、効率よく、しかも不必要な情報を排除して、
競技中の必要な情報を収集して脳に、身体を運動させる信号を
作らせるのは、視覚からの情報です。

この「視覚」、すなわち 「見る力」にメスを入れて運動機能の
向上に役立てようとする、目のトレーニングこそが、米国公認オプトメトリスト

内藤貴雄先生が推奨する、

ビジョントレーニング

です。

スポーツでの判断力や集中力を決めるのは「コレ」だ!

「視覚」というのは人間にとって、
運動中の周囲の情報を得るために最も重要な感覚です。

「相手ディフェンスの接近をかわす嗅覚のようなものが備わっている・・・」
などという言い方はしても、実際の「嗅覚」ではなく、人間の感覚の中で目から入る、
時には残像であったりもしますが、視覚が、ほぼ運動だけでなく、
生きていく中で、80%の情報を「脳に送っている」といわれます。

脳が受け取った、視覚からの情報を、脳が解析し身体へと動きの命令を出すんですよね。

人の動作はそうしたメカニズムで成り立ってます。

今、重要なことをお話したのですが、一つ注意してほしいことがあるんです。
それは、

視覚は脳の一部

であること。

「脳を鍛えるだって?」 ということは。。。。

運動中の動くの判断力や俊敏性は、まず、頭の回転力と「脳力」を何らかのやり方で
鍛えにゃならないのか? 

そんなのは、できっこない!!!

違います!申し上げましたが、視覚は脳の一部です。

脳で処理される、身体の各部位への動作の命令の『精度』
と「処理能力」「伝達能力」、すなわち『スピード』は、
【視覚を鍛えること】が、もっとも理にかなった効果が大きな方法なんです!!

しつこいですが、視力アップではありませんよ!

運動、スポーツでの判断力や集中力を決めるのは、
誰もが持っているのに、その機能面での重要性を見過ごしている、
「視覚」です。

その「視覚機能の力」を鍛えることができたら??

言い換えれば、目の力を強化することができたら??

あなたの運動能力が向上し、スポーツでの動作での判断に余裕が生まれます! 

内藤先生の目指す、アスリートが身につけるべき運動能力を
根底でささえる、「目の力」強化法、そしてその果実としての
眼力や動体視力などの視覚能力が、あなたのパフォーマンスを決定しています。

運動能力は視力ではない『視覚能力』が決めていた

運動動作は、最後段階では競技特有の身体部位が、つかさどります。

テニスであれば、ラケットを握る腕、手首、左右前後に動くための脚、
バスケットであれば、ボールをドリブルする腕、ジャンプする脚、ボールをパスする手首
身体、すなわちフィットネスはだれもが苦労して練習で鍛えますよね?

中間にあたるメンタル、心を鍛えるスポーツ選手ももちろん多くいます。

スポーツメンタルトレーナなどという、専門家の力は大きく
好パフォーマンスのためには、必要なトレーニングです。

なのに・・・・・・・・・・

運動動作の最初の部分である「視覚」すなわちビジョンを鍛えている選手って、
あなたの周りに大勢いますか?

ごく限られた選手のみでしょう。

繰り返しお話してきました、
運動能力を向上させるための、「目の力」を鍛えるためには、
眼球、そしてその眼球を速く的確に動かしている筋肉
ウォームアップしたり、刺激を与えたり、時には厳しく
酷使する独特な、目のトレーニングメソッドが絶対に必要です。

そのトレーニングの成果としての、目の力の向上が
プロボクサーであれ、プロ野球選手であれその他のアスリートの
能力にとって、非常に大きなパワーになっているのです

ビジョントレーニングで得る「視覚」があなたのスポーツ人生を変えます

内藤先生の研究の集大成をまとめ上げた、このビジョントレーニングによって
眼力を鍛え、動体視力を身につけるプログラムで、いったいどんな結果が、
アスリートであるあなたの身に及ぶのでしょうか?

お金があり、様々な専門のトレーナーが常時ついている、
プロ選手やトップアマチュアアスリートならいざ知らず、
極々一般の、あなたのようなスポーツ愛好家や、将来の有る子供たち、
ある程度年齢のいった、中高年アスリートにとってもまだまだ諦める必要はないんです。

そういう一般アスリート向けに、やりやすく理解し易く、
大きな機械も必要ない眼の力トレーニングを作ることで、
内藤先生は全てのアスリートに光を与えてくださったんです

一言で、眼力と言っても微妙に相違はあります。
そしてその力が役立つスポーツシーンも、多様なものがあります。

こんなビジョントレーニングをやることで、どんな恩恵があるのかについて数多く紹介しましょう。
しかしながらこれらは、この内藤先生のプログラムのほんの一部です。

見るトレ ~隠れた能力を引き出す!ビジョントレーニング~全1枚

全てのスポーツで活かせる「眼力」を鍛える最も効果的な方法とは?

目の準備運動!眼力を鍛えるために欠かせないローテーションを説明しましょう。目のトレーニングも、いきなりやると最大限の効果を出すどころか、痛めることに繋がります。この準備運動をすると、瞼が大きく開いてくるような感覚になります。ローテーションは眼だけをできるだけゆっくり、大きな円を描くように回転させていきます。実際に行ってみると分かりますが、超スローペースで行うのは意外と難しいことです。トレーニングをする前にぜひやってもらいたいウォーミングアップ法です。

眼球を動かす筋力アップ、選手とトレーナー2人一組で効果絶大の、3ステップからなるトレーニングとは?

トレーナーが棒などを使って、選手はそれを目で追います。そしてこれを、棒なしのイメージで同様に行います。最後に目をつむりトレーナーは瞼の動きを確認してトレーニングをしていきます。この3つのステップを時間をかけてゆっくり行っていくことで、効果が倍増します。このプログラムを見たらすぐに取り組んでみてください。

不規則な視点や視線移動が必要なスポーツに効果の高いトレーニングとは?

メトロノームを用いたリズミカルな眼球トレーニングをお見せしましょう。不規則的な視点・視線移動が必要なスポーツに功を奏すトレーニングの前段階として、一風変わった方法を紹介したいと思います。トレーナーの持つ2つの対象が対角線上に動くのを、メトロノームのリズムに合わせて交互に視線を動かすトレーニングです。これを応用した、ハイレベルな選手の為の眼球トレーニングもDVDでは紹介します。

平衡感覚を維持しながら選手に必要な動体視力を養う方法とは?

より不規則な動きに対応するための視力を手に入れられる、少し難度の高い練習方法をお教えします。あえて片足の上に逆脚のかかとを乗せて、バランスを保ちながら、一定のスピードで目を動かしていきます。この時に頭の中で簡単な計算を行うなど、ほかのことを考えながら取り組むことで、不測の状況でもピンポイントで視点をずらせる動体視力を身につけることができます。DVDを見て参考にしてください。

野球選手の動体視力を手に入れる!ピント合わせ法とは?

左右に動くもの、向うからこちらへ近づいてくるものなどに焦点を合わせられない選手にお勧めのマースデンボールというものを使ったトレーニング法を紹介します。このトレーニングの効果は、野球などのスポーツでかなり顕著に現れます。DVDでは、自分のレベルに応じて、難度を調整できるよう順を追い解説しています。トレーナーの方のサポートがあれば、なお行いやすいでしょう。このプログラムを見て、ピントを合わせられる目を手に入れましょう。

ボールのスピードが速い球技に活きる、体の動きでぶれる文字を読み取る訓練とは?

DVDの初めのほうでは、物の動きに目を合わせるトレーニングを重点的に紹介・解説しますが、次のステップは、体を動かすことによって止まっている文字を読み取るという、逆の視点を磨いていく方法をあなたにお教えします。体を動かしながらの訓練法で、脳に刺激を加え動体視力を極めていきましょう。

どんな球技にも必須の技能、動くものにピントを瞬時に合わせるために必要なトレーニング法とは?

目の動き、体の動き、ピント合わせを同時に鍛える効率的なトレーニング法を伝授します。このトレーニングは、かなり難しいものですが、繰り返し練習を重ねていくことで、読み取るスピードが上がり、ピントを自然と合わせられるようになってきます。ポイントを交えながら、このプログラムで細説していきたいと思います。

アスリートが知るべき身近なトレーニング、「正しい寄り目」の練習とは?

寄り目は、日ごろ何気なくやってる方もいらっしゃるかと思います。が、これもトレーニングの一つであり、やり方が正しくないと目に負担をかけてるだけで、危険な場合もあります。DVDでは、注意点とポイントについてお話します。これを機に、間違ったやり方を改善しましょう。

ジュニアアスリート世代に必須です。両目が正しく使えているかテストする方法とは?

両目のチームワーク、正しく使えているか確認するためのテストとして、ブロックストリングというテストを紹介します。紐の三つの距離にそれぞれ別の色のビーズをひっかけて行います。ビーズがない場合は、結び目をつくるだけでも可能です。生理的複視という、直視している結び目以外の結び目が2重に見えれば、問題ありません。両目が正しく使えているか確認することで、視力低下を防ぐことができます。

感覚でボールをキャッチできるようになる周辺視野トレーニングとは?

周辺視野とは、視線の周りで見えている範囲のこと。この周辺視野を鍛えることで、ボクシングの選手が無意識にできているような、瞬間的な動作をかわす感覚や、野球における選球眼の技術をレベルアップさせることが可能になります。反射的に避けているように感じるプロスポーツ選手がたくさんいますが、この周辺視野トレーニングは、そのような視線外の不意の出来事に対応できる力が養われます。DVDを参考にトレーニングしてみましょう。

視野を広げて危機回避!瞬時に身体をそらす瞬発力の訓練のやり方とは?

スポーツ以外の身の回りでも起きることすべてに言えますが、不意のパンチや、突然ボールが飛んでくるなどの状況で、瞬間的に体をそらす反射的な動きは、実は視野を広げることで速くすることが可能です。放射状に数字が書かれたカードの中央を見ながら周辺の文字を感覚的に正しく読み取っていきます。15㎝ほど離して適切な位置で行うのがポイントですが、それ以外の注意点もあるのでDVDでまとめて解説します。

連携と意思疎通ができなかったチームが劇的に改善したイメージトレーニングとは?

イメージトレーニングの一つで、クイズ形式で楽しみながら行える改善方法があるので紹介します。指示者1人と回答者に分かれ、ブロック等の形を指示者の説明通りに回答者が聞き、実際にイメージを共有するトレーニングです。このトレーニングにいろいろな工夫を凝らして、チームトレーニングに取り入れることで、連携力の引き上げにつながるでしょう。DVDを参考に、工夫しながら取り組んでみてください。

小学生レベル対象、チームワーク必須の球技で、連携力をアップするための練習とは?

この二つはチーム力・連携力のファクターで最も重要と言えるものです。チームワークが必要なスポーツで、ぜひ練習メニューに導入してもらいたい内容です。また、ハードで気だるいトレーニングではなく、楽しみながら簡単にできることに重きを置いたものなので、小学生チームの選手たちにも参考になります。

フィールドスポーツで結果に差が出る周辺視野を広げるトレーニングとは?

指導者(保護者)の方がコップを左右の好きな位置に選手側に向けて持ち、実演者(選手)は指導者の目を見ながら、指をコップに入れます。2人で、楽しみながら行える周辺視野強化トレーニングです。楽にできる人は、指を入れるスピードを上げたりコップの口を小さくしたりなどして、難度を上げましょう。このプログラムでは、できない方へのコツ等を交えながら、解説します。

見るトレ2 ~からだ編~
  ビジョントレーニングの成果をいち早く体感する基礎運動とエクササイズ

単純動作もできなかったわが子が激変した、運動神経アップ法とは?

他の子と比べて、わが子は運動神経がないんじゃないか。なんでこんな単純な動作ができないの?と疑問に思うことがあるかと思います。個人によって初めて行う動作に対して得手不得手が出てくる理由の一つに、前庭機能(生まれ持った平衡感覚)と、年齢と共に徐々に薄れてくるはずの固有受容(各骨格筋のセンサーの役割を果たす感覚)が、残っていることが上げられます。新しい動作を身につけるためには、この感覚を抑制し、自分の動作をしっかり認識できるようになるかがカギです。

高度な動きに対応できる、ジュニア向けの運動神経強化法とは?

高度な動きや新しい動作を習得するためには、自分の身体の反応、感覚を認識しなければなりません。ほとんどのスポーツで基盤となる運動神経は、できるだけ早いときに正しい方法でトレーニングすることで、向上させることが可能です。ローリング、スイミングといった寝そべった状態で手軽に行える子供向けの強化法をこのプログラムで紹介します。

水泳などで差が出る、上半身と下半身の同調感覚の養成法とは?

あおむけになって、○と○を片側・逆側などの組み合わせで、地面から離れないよう注意しながら開いていきます。言葉では分かりにくいですが、実演と解説で理解していただけるかと思います。野球、水泳、バレーボールなどといったスポーツは、上体と下体の組み合わせによって各動作を行いますよね。そのような状況を想定した子供からできる練習法をDVDで詳説していきたいと思います。

転びやすい子の親が知るべき、幼少期の身体操作訓練法とは?

ほふく前進で、異側、同側の切り替えをスムーズに行えるかの確認と、トレーニングを同時に行っていきます。このトレーニングを何度も繰り返し行うことが、自分の身体の動作を認識することにつながっていきます。歩き始めの小さい子供に是非ともやっていただきたい内容を、このプログラムで解説いたします。

身体の各部位の可動域を理解することで運動神経向上する理由とは?

運動神経が悪い人のもう一つの要因に、自分の身体の各パーツの可動域、向き等がどこまでかを認識できていないことがあります。当然ながら、脳からの命令がそのパーツに無意識に指令できていないということなので、シナプスをつなげてあげる必要があります。ボディーリフトという方法です。

どんなスポーツでも、身体のコントロールスキルが身につくキッズ向け練習法とは?

指導者と選手の2人で行う練習法です。うつぶせの状態になった選手の身体の箇所を指導者が触れて、その部分を上げるという単純なものですが、これに様々な工夫を凝らし4ステップに分けます。小さすぎるお子さんだと、少し体力的にきついかもしれません。筋力が少しついてきた小学校低学年が適齢です。これから何かしらスポーツをやっていくお子さんの上達スピードが変わります。DVDを参考にこの方法を実践してみてください。

ドッジボールなどで効果抜群、瞬間的に避ける能力を習得するコツとは?

下半身を固定したまま、バランスを崩さず、上半身に来た対象物を避けていくトレーニング法があります。不規則に体に向かってくるものを、効率的に避けることを練習することで、一瞬の状況に応じて的確な動作を行うことができるようになります。このプログラムでは、スティックを用いて2人一組で行う方法を解説しています。参考にしてみてください。

身体反応が指示通りにできない鈍感な子にトライさせたいエクササイズとは?

その名の通り、クマのように両掌、両足を地面につけ、かかとからお尻まで一直線になるような体勢になります。体が硬いと少しきついですが、そういった方は膝を若干曲げるのもいいでしょう。そしてこの体勢で、保護者の方や指示者が、同側または異側で前に歩くのか、後ろに歩くのかを指示します。最初はゆっくり行い、徐々に無意識に行えるようサポートしていきます。このプログラムではこの方法の実演と注意点を解説します。

手脚の反応スピードを向上させ、かつ体幹も鍛えることができる一石二鳥のトレーニングとは?

カニ歩きを行ってもらいます。体幹と肩の筋力強化になりますが、本来は足の動きと一体化させ、感覚をつかむことが目的の練習法です。指示者の方の号令で方向等を切り替えていきます。DVDを見て、体幹を鍛えながら、脚と手の動きの指令スピードを向上させていきましょう。

筋力があるのに転びやすい子供に欠けている、ある重要な能力とは?

転びやすい子の原因は筋力不足ではありません。体のバランス感覚に問題があるからです。壁に左・右と書かれた紙をランダムに張り、足からお尻までまっすぐ伸ばしたまま上下に移動していきます。左と書かれた紙には左手で、右と書かれた紙には右手でタッチしていき、思考しながら体のバランス感覚を磨いていきます。このプログラムでしっかり理解し、転びにくい子供に改善してあげてください。

スポーツで怪我をしやすい子に共通、姿勢の悪さを改善するトレーニングとは?

トカゲ歩きという方法をあなたに伝授します。日々の何気ない癖から徐々に体のパーツがゆがんでいき、姿勢が悪くなっていきます。根本的に体の使い方を変えていくための矯正法になります。壁に一本のテープを張り、その左右に手をつき、足はできるだけ壁から離れたところにかかとを付けて立ちます。そのまま上下動を行っていくのですが、ここにポイントがあります。正しい姿勢で行うためのそのポイントをこのプログラムで公開します。

スポーツ音痴必見、身体のフォームが定まらない選手が短期間で改善した練習法とは?

ボディーリフトと呼ばれる養成法を紹介します。スポーツ音痴な子、フォームが定まらない子は、身体のパーツがどこまで動くか、どう動かせば効率的かなどといった、身体のコントロール方法を体得することができます。体の動かし方の根幹となるものなので、できるだけ早い時期に取り組んでいただきたい方法です。

バスケやサッカーに必須の空間認知能力の磨き方とは?

ボディクエスチョンスについて解説しましょう。自分と自分を取り巻く空間のサイズを知るためのトレーニング法です。サッカー、バスケなどで周りの選手のポジションを俯瞰的に見ているような選手がいますよね。あのような能力は決して生来のものではなく、上達させることが可能な能力なのです。

スポーツに悪影響を与えかねない、原始反射が残ってる子供の矯正法とは?

原始反射とは、モロー反射(落下時に何かに抱き着こうとする反射)や把握反射(何かに触れるとそれを握ろうとする反射)といった、生後1年くらいまで備わっている反射行動です。これは、発達とともに消えていきますが、まれに残っているケースがあります。これを早期にトレーニングすることで、抑制することができます。いくつかの有効なトレーニング法をこのプログラムで解説、紹介していきます。

運動選手のパフォーマンスにも悪影響のある、ネコ背の解消法とは!?

四つんばいの状態で腕は肩からまっすぐおろし、肩幅に広げます。そのまま○を上に持ち上げるような形で○めて5秒キープ、戻して今度は○るようにして5秒キープを1セットとして、おおよそ10セット行います。この時、頭の位置と背骨の感覚を自分で把握することに注意が必要です。このプログラムで細説していきます。

全スポーツに有益な肩甲骨のストレッチ!「ナマケモノ法」とは?

肩甲骨周りをほぐすことが肩こり解消に効果的なのはご存知のことかと思います。しかし、素人が正しい方法実践しないと逆効果になるのも事実です。ナマケモノとは、あおむけの体勢で左手で右肩を押さえ、右手の親指を立ててまっすぐ天井に伸ばします。この手を両目で見ながら、頭の方から下の方までゆっくり動かしていきます。これを逆側も同様に行います。非常に簡単かつ、負担の少ないストレッチ法なのでDVDの注意点を確認しながらすぐに試してみてください。

走るスポーツに重要な背筋を伸ばすのに効果的なストレッチとは?

背筋を伸ばすのに奏功するトレーニングやストレッチは数多ありますが、中でも独特かつ斬新なものを紹介します。それはズバリ、ウマストレッチ。四つんばいの姿勢で両手を大きく広げ、○○を1mほど前に向け、そこへ姿勢をキープしたまま○を付けにいきます。そして手はそのまま、正座をするように体を後ろに下げていきます。このストレッチのポイントとして、一連の動作を○○○○に行うことです。このプログラムの中に姿勢を正すストレッチ法が詰まっています。実行すれば効果が出ること請け合いです。

スポーツ能力をアップさせるのに効果的なサル歩きとは?

サル歩きなるものを紹介します。前屈するような体勢で、膝は曲げていいので足首を握ります。この状態で、前進後進と横歩き、最後はその場で回転します。気を付けなければいけないこととして、○をしっかり上げる、○○○○○の伸びを体感することが大切です。この2点を正しく行わないと、あまり効果がありません。DVDを見て効率的なサル歩きを行いましょう。

スピードや傾斜への感覚統合力をスポーツに活かすために必要なこととは?

感覚統合力とは、前庭感覚(スピードや傾きに関する視覚からの感覚)と固有感覚(自分の体の状態・動きを認識する感覚)を上手く整理するための力です。本来誰もが持っている能力ですが、これが他人と比較して低い子は、上手く整理できず投げ方や走り方などのフォームを覚えられないなどの支障をきたすこともあります。そこで、感覚統合力を上げるための第一ステップとしてフライというものを紹介します。小さいときにぜひ取り組んでもらいたい内容です。

どんな競技の練習効果にも影響する、背筋の左右対称を目指す姿勢矯正法とは?

スーパーマンのようにうつぶせでエビ反りになるトレーニングを紹介します。腰に負担を掛けない程度にゆっくりと体を反り、掌を下に向けて平泳ぎのように動かし戻します。この時注意していただきたいのが○○です。ムリせずに行うことが重要です。このプログラムでしっかり理解して行ってください。

ジュニアに是非やらせたい、体幹力を鍛え、さらに身体の動きの統制力をあげるコツとは?

4ポイントスタンスについて解説しましょう。これは、四つんばいの体勢から片足と片手を地面と平行になるように伸ばし腰もできるだけ反らないようにします。ついている手と足は地面とできる限り垂直になるようにします。異側は比較的簡単ですが同側(右手・右脚を伸ばす)は、かなりハードルが高いです。ですが、体幹力と統制された動きを一挙に向上させることのできる、実効性のあるトレーニングですのでこのプログラムでは実演を交えてしっかり解説します。

この方法で、きっとあなたは自分の「潜在的運動能力」にビックリします。

今回、お話をしてきたビジョントレーニングを行うことが、
スポーツに絶対必要な、アスリートの為の視覚強化の最短最適な方法です。

様々な競技のアスリートの指導経験から、内藤先生がまとめ上げたビジョントレーニング
でもっとも基礎の部分ですが、このトレーニングを確実に行うことで、
脳の一部である目を鍛え、必要な情報が的確につかめるようになり、素早い判断力が身につきます。

身体能力はあるのに、つまらないミスが多い選手・集中力がない選手・周りが見えない選手・状況判断の遅い選手などには絶好のシリーズです。
選手の手つかずの潜在的能力を引き出し、選手のさらなるパフォーマンス向上にお役立てください。

「ビジョントレーニングなんかより、訓練が先でしょ」? それもいいでしょう。

お話してきたトレーニング、ビジョントレーニングは、
アスリートのあなたの練習や試合でのパフォーマンスを
劇的に向上させる
ためのものです。

しかし、その先にあるものはあなたやそれぞれの選手たちの、目標があるはずですよね?

絶対にレギュラーになりたい、
健康維持に役立てたい
試合に出たい
優勝したい
勝ちたい

さらには

プロになりたいとか、世界で活躍する選手になりたいといった夢がある選手もいるでしょう。

一流選手の中にも、100人いれば100人すべてが、
このトレーニングを行ったわけではありません。

超人的な体力、筋力や天性の素質の上に、その競技本来の
訓練を人の何倍、何十倍もこなした選手がいることも認めましょう。

もしあなたが、目標とするものが、そうしたストレートなやり方
精神力と、根性、筋力、体力などにのみ重点を置いたものだとしたら、
その苦労苦痛を乗り越えることに、スポーツの目的を置いているのならば、
ビジョントレーニングと言う、「成果の為の近道」は、無用の長物でしょう。

必要ないかもしれません。

登山に例えるなら、厳しい山を、あえて遠回りをしながら人一倍の苦しみを経て
頂上に立った時の喜びが、他の登山家よりも「大」であることはよく言われることですよね。

そういうアスリートの生き方も素晴らしいですし、是非その目標達成に
励んでいただきたいです。

でも、一方で大好きなスポーツの上達に悩み苦しんでいる中には、
プロ級の才能に恵まれない方がほとんどでしょう。

上達の喜びを感じ、スポーツでの成績に影響が極めて大きな能力を
近道をして習得することも、決してずるいことでも、怠け者の発想でもありません。

スポーツでの判断力、周りを見る感覚、瞬発力などに直結する
「視覚能力」「眼力」を専門的に鍛える。

そして大好きなスポーツのパフォーマンスアップを楽しみ、より一層そのスポーツに励む喜びを感じる。

本当に素晴らしいことだと思いませんか?

その能力を効果的に学べる、内藤先生のビジョントレーニングプログラム

そのプログラムを試すも試さないも、あなたの決断次第です。

でも、厳しいトレーニングで培ったあなたの技能を、
少しでも効果的に発揮するために必要な、
「見る力」、運動の為の視覚(ビジョン)を鍛えるための時間は、
将来、価値ある時間的投資としてあなたのスポーツライフを充実したものにしてくれます。

DVD2枚組123分
価格:16,000円(消費税込:17,280円)
※送料別途540円がかかります。

※SSL(暗号化)で守られた安全なお申し込みページに移動します。

03-6435-3671 (年中無休24時間受付)
【株式会社トレンドアクア スポーツDVD事業部】

※当商品は、中古販売、キャッシュバックサイト等の出品を禁止しております。
その為、中古販売、キャッシュバックサイト等から購入されたお客様はサポート
対象外になりますので、ご注意お願い致します。

※各種クレジットカード、代金引換がご利用になれます。
学校や図書館関係者の方は別途請求書により銀行口座振込が可能ですのでお問い合わせください。

<発送について>

・毎週、月曜日~土曜日まで毎日の発送となります。(日・祝・年末年始・GWを除く)
・申し込み集中につき、発送まで少々お時間をいただく場合がございます。
 その場合は順次発送いたしますので、到着までお待ちくださいませ。
・配送会社はクロネコヤマトメール便 (郵便ポスト投函)です。
・到着まで3日~5日かかります。あらかじめご了承くださ

よくあるご質問

視力も良くなりますか?
視力回復が目的ではありません。アスリートにとってそのパフォーマンスを上げるための視覚のトレーニングです。
視覚の回復効果はありません。
眼科に通っているのですが、目に負担は生じませんか?
やりすぎると疲れる可能性のあるトレーニングはありますが、各自のペースでゆっくり休みながらおこなえば目に負担はかけません。
眼科、または他の科で何らかの治療を受けている場合は、トレーニングをおこなわないでください。
本当に上達しますか?
このプログラムは、全てのアスリート目線に合わせた内容です。
一回見て実践するだけではなく、継続して実践することで、効果が出ます。
内容も理解しやすいようにできています。
スポーツのシーンをイメージしながらやるのも効果的だと思います。説明を理解しながら取り組んでみてください。きっと上達していることを感じるでしょう。
1人だけで練習できますか?
はい。このプログラムには2人一組で実践するトレーニングも含まれておりますが、1人で行うことを念頭にしたエクササイズもたくさんございます。
個人練習が中心です。グループでも活かしていただけるトレーニングメニューもあります。
実践に道具は必要ですか?
はい。既にご案内したこのサイトで動画内の写真を数枚ご紹介しておりますが、必要なものは何点かございます。
しかしながら、普段お使いのボール、ご家庭にある箸などの食器をなどを工夫して、代用できるものがほとんどです。特殊な道具を購入する必要はありません。ご安心ください。
返品できますか?
誠に申し訳ございません。当DVDには、返品・返金規定の適用はございません。DVDの初期不良での再生不能などはこの限りではございません。新しいものと交換いたします。
DVDの練習方法などについて監修者に質問できますか?
誠に申し訳ございません。当DVDには監修の先生への質問特典はございません。
しかし、実際に指導現場で解決してきた多くの悩み&疑問点を十二分に勘案し、学ぶ選手がご自身で解決出来るよう、細かく解説されたものですのでご安心ください。
からだ編だけ売ってもらえませんか?
誠に申し訳ございません。当DVDはセットで学んでいただきたい願いから分売はしておりません。

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内藤先生が伝えたい、スポーツビジョントレーニングがもたらすもの

内藤先生が今回、体系化したビジョントレーニング プログラムは、
多くのスポーツ選手と接する中で、オリンピックに出場する一流アスリートや、
プロ野球選手のような、一般の人とは格段にレベルの違うスピード感の中でプレーする
アスリートへの、ビジョン、視覚のケアや運動能力向上のための目のトレーニングの指導の中で考案されました。

ボクシングのような、超人的な動体視力を必要とする選手も内藤先生のビジョントレーニングの理論に基づいた特殊なトレーニングで成果を出しています。

子供や一般のスポーツ愛好家や、将来トップアスリートを目指すジュニア、青少年アスリート向けに、アレンジしたこのプログラムを世に出したことは、非常に意義深いことです。

従来日本では、あまりスポーツの能力と、視覚というものを直接的に結び付けて、
運動パフォーマンスアップのために、見る力、視覚のトレーニングに焦点を当てるということは一般的ではありませんでした。

スポーツ先進国、アメリカで発展してきた最先端のスポーツのための
ビジョントレーニングを研究するためにアメリカに渡り、その成果を
ごく一般のスポーツ愛好家の方々にも広めたいと考えています。

視覚から入る情報をいかに速く正確に、身体運動へつなげるか?

その機能を少しでも多くの一般アスリートの方々へ伝え、内藤先生のこの画期的な、一般アスリートの為の
ビジョントレーニングプログラムで、多くの方々が人生を通じた充実した
スポーツライフを送っていただけるよう願っています。

DVD2枚組123分
価格:16,000円(消費税込:17,280円)
※送料別途540円がかかります。

※SSL(暗号化)で守られた安全なお申し込みページに移動します。

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