まずは、こちらの動画をご覧ください。

上の画像をクリックで再生します。
ダウンロードを軽くする為に画像の質を落としています。本編は高画質DVDです。

連戦連敗、だからペアを変えたのに、結果は...

トップレベルのテニスプレイヤーを目指す選手の皆さん、健康のために
テニスを続けたい愛好家の皆さん、
突然ですが、

テニスダブルスを今より楽しむために、
また、テニス大会でのダブルス、男女混合ダブルスなどで少しでも
いい成績を収めることを目標としているなら

いつもどんな練習をしていますか?

もしかしてこんなことをしていませんか?

  • サーブ、スマッシュの個人の技術アップに励んでいる
  • バックプレイヤーとしての打ち合いに強くなる努力をしている
  • 雁行陣、並行陣などの戦術を理解している
  • フロントプレイヤーとして必須のスマッシュのレベルアップをしている

もしこれらが当てはまるとすると・・・

間違った練習方法に体力と時間、場合によってはお金を
無駄にしている可能性があります。

あなたが、テニスダブルスの選手として、
今よりももっとうまくなりたい、
試合で好成績を収めたい
ペアと一緒に試合で勝つ喜びを感じたい・・・

そんな気持を抱いているのなら、これからお話することは、
あなたにとって、とても大切な内容になります。

なぜなら・・・

ダブルスで上達するために正しいと思って
行っている、⇒個人練習も、ペアとの練習も、
あなたの上達をはばむ、効率の悪いトレーニングかもしれないから
です・・・

遠回りなだけだといいのですが・・・
「ダブルス」の選手としてのテクニックでは、

全く効果の無い、体力の浪費である可能性もあるんです・・・

テニス全日本選手権ダブルス、混合ダブルスなどで優勝経験豊富な
ダブルスのエキスパート、指導の傍らで今もなお、現役プレイヤーとして
活躍中の名選手が、

ダブルス特有の個人テクニックを磨き、ペアとの連携、ポジショニング
そして勝つ為の戦術
を身につけるための、秘訣を公開しました。

はやる気持ちを押さえて・・・

今回お話をする、テニスダブルスの上達プログラムを解説
してくださる方を紹介する前に、

この【テニス・ダブルス上達革命】での内容をすでに実践して、ダブルスで成果を上げた
選手達の声
にまず目を向けてみてください。

ダブルスでの勝利がこんなに素晴らしいなんて!

実戦に即したものです。

西浦さま/70代 男性

私は現在70歳で、若い時分から米人も含め
十数人のコーチに習ってきました。
佐藤さんに習い始めて2年ほどですが、
過去とは格段の違いで急速に上達しました。
特にゲームでの進歩は飛躍的です。佐藤さんから、
テイクバックのタイミング等頻繁に指摘される数項目は、
他のコーチからは主に指摘さるものではありませんでした。
結局佐藤さんの指導は実戦に即したものだと思います。

ダブルスチャンピンだからできる的確な指導です。

福澤さま/女性

2年前からゲーム形式でのレッスンを受けています。
ゲームをしながら、フォア、バックのストローク、
ボレーなど的確に私のレベルに合ったアドバイスをして頂けます。
佐藤プロのショットが美しすぎるくらいキレがあり
レッスンを受けていて本当に良かったと思っています。
これからもよろしくお願いします。

プレーの幅が広がりました。

佐藤亘さま/大学生

今回佐藤博康プロからダブルスで相手が
アイフォーメーションを使ってきた際の
リターンでしっかり前に体重を預けて
ストレートにコントロールすることを教えて頂きました。
ラケットの振り方ではなく、
足の運び方で調節することで低い弾道で
リターンすることができるようになったことと、
尚且つ下半身を使う事によって安定感も増し
プレーの幅が広がったと感じました。
又、ファーストボレーを打つときにも
上半身を基点にするのではなく
下半身でボールとの距離を計って打つことを
教えてもらった結果最初に
比べて安定してきました。

ボレーの苦手意識が消えました。

児玉大輝さま/大学生

ダブルスでのペアとの動きフォーメーションや
サーブアンドボレーなどダブルスの
基礎や上手くなるためには必要な事を
わかりやすく丁寧に優しく教えて頂きました。
佐藤博康選手のひとつひとつの動きがとても綺麗で、
特にサーブからボレーまでの動きが私にとって印象的で、
私の目指すプレーが前で勝負するというものなので刺激を受けました。
また、ボレーが苦手な私にとっていい勉強になり
今までとは違った感覚を味わうことが出来ました。

あなたでも大丈夫名選手が教えます!

これから紹介するテーマは、
テニス選手のなかでも、ダブルスのプレイヤーにとって、
非常に注目すべき重要なテーマの一つです。

それだけでなくテニススクールの指導者、クラブ監督、部活顧問にとっても
非常に参考になるものです。

シングルスの指導になれているが・・・

異なるテクニックを要求されるダブルスについては指導する自信が無い

コンビネーションってどうしたらいいのかわからない

ペアとのコミュニケーションを向上させたいが、どう説明したらいいのかわからない

大丈夫です!

今回お伝えする内容は、ダブルスに特化し、
ダブルスに活きる個人テクニックの習得、苦手克服、
ペアとの試合でのコミュニケ―ションや戦術についてです。

それでは、上達のための秘訣を全て公開してくれる先生を紹介しましょう。

この方の伝える「指導ノウハウ」とは、
一体どのようなものなのでしょうか?

早速、あなたを含む、すべてのテニスダブルス選手や指導者にお伝えしたいと思います。

これからのお話に耳を傾けてもらうだけでも、
テニスダブルスの選手、ペアにとってなにが重要か?

 

また、どんなスキルを、いかなる順番でどうやって訓練していけば、
試合で結果を出せるダブルスの力がつくのか?

総合的な技能を向上させるにはどうすればいいか?

が解るようにお話しします。
どうか注意深くお読み下さい。

佐藤博康さんの指導法を推薦します

佐藤博康先生監修【テニス・ダブルス上達革命】は、佐藤さんの豊富な選手での試合実績と
指導経験から生まれた指導ノウハウです。

その内容は、多くの悩めるプレイヤーの上達を確かなものにする
教材として、推薦のお言葉をいただきました。

ダブルスのスペシャリストだけに必見の内容です

佐藤哲哉さま

全日本選手権のダブルス4度制覇/
文部省認定C級コーチ USPTA(全米プロテニス協会)P-1コーチ/
元デビスカップ日本代表(ペア松岡修造)

私と佐藤博康くんとは選手時代に何度も対戦しました。
1994年の全日本選手権のダブルスの決勝が最初の
対戦だったと思います。
それまで私はダブルスで三連覇をしていて
学生ながら決勝に勝ち上がってきた佐藤博康くん
(パートナーは同じ亜細亜大学の駒田くん)に対してストレート負け…
とても勢いのあるプレイだったのを今でも鮮明に覚えています。
その後2004年にもリー・ミン選手と組んで
優勝しているダブルスのスペシャリストです。
44歳の今も現役としてプレイしています。
これは本当に素晴らしいです。
そんな佐藤博康くんのダブルスのDVD、
参考になること間違いなしです! おすすめします!

ポジショニングの上手さは若手選手の素晴らしいお手本です

久松亮太さま

現役プロテニスプレーヤー

ボレーのタッチの凄さはもちろんですが、コースの消し方や、
ポジショニングの上手さは若手選手の素晴らしいお手本です。
ポジショニングが上手いので、相手の時間を奪う、
きっちりと決めるプレーはやはり極上のダブルスです。
それらをきっちりと体現しているのが、
長くダブルスキングとして君臨できた要因ではないでしょうか。
また、ボレーやポジショニングのみならず、
リターンやサービスにも非常に多くのバリエーションを持っています。
配給の上手さはもちろん、スピードや回転量の変化のつけ方で、
相手を常に迷わせる巧さは全てのダブルスプレーヤーのお手本です。

特にボレーに関しては彼は日本最高峰のレベル

佐藤武文さま

亜細亜大学コーチ/
元フェドカップ日本代表選手のツアーコーチを経てGAORAの解説者/

高校時代は自分とは無関係なインターハイに出場し、
亜細亜大学時代には1年と3年という間柄で予選から夏関優勝、
2連覇、そして彼は3連覇、4年時にはシングルス優勝。
インカレでもシングルスベスト4、
全日本テニス選手権ダブルス優勝という結果を残しています。
テニスが大好きで、テレビでセイコースーパーテニスでの
松岡修造のテニスで勇気と希望をもらった兄弟が、
関東ジュニアにも出たことなかった所から日本のトップに
行く事が出来たエッセンスをここで紹介しています。
特にボレーに関しては彼は日本最高峰のレベルだと自負します。
そんな彼のDVDには最高のヒントが隠されていると思います!

長くトップ選手として現役を続けられる理由がわかります

増田健太郎さま

日本テニス協会ナショナルチーム男子ヘッドコーチ/
日本オリンピック委員会強化スタッフ/
日本テニス協会公認S級エリートコーチ
JOP国内ランキング最高位
シングルス3位/ダブルス2位

佐藤選手は学生時代からダブルスが非常に上手く、
私が全日本選手権のシングルで優勝した同じ年に、
当時学生で参加していた佐藤選手がダブルスで優勝していました。
その後プロに転向し、お互いスペインを拠点に
活動していた時によくダブルスを組み大会に参加していました。
パワーがある海外の選手を相手に、ポジショニングや、
戦術を駆使して戦い、当時ほとんど日本人選手が
経験のないクレーコートの大会で準優勝する事が出来ました。
その後佐藤選手はダブルスで活躍を続け、
私が現役を引退してから指導している、
現日本代表の内山選手ともダブルスを組んでもらい、
大きな経験を積ませてもらいました。
長く現役を続けられる大きな要素は
佐藤選手の、その技術力と戦術があると思います。
そんな佐藤選手の知識が詰まったこのDVDは
ダブルスで勝ちたい方々のバイブルになると思います。
是非これを見て、ダブルスの極意を習得してください。

佐藤博康先生 プロフィール

解説
佐藤博康

1972年10月21日生まれ
東京都出身
浦和学院高校を経て亜細亜大学に進学
大学在学時に学生としては33年ぶりに全日本選手権のダブルスに優勝、
10年後の04年に再び全日本選手権ダブルス優勝、99、05年混合ダブルス優勝、06年男子ダブルス準優勝、08年混合ダブルス優勝、また08年には亜細亜大学国際男子、軽井沢フューチャーズ優勝、ダンロップワールドチャレンジベスト8、イザワクリスマスオープン準優勝。 175cm、69kg、右利き、フォアバック片手打ち

■選手実績

1994年
全日本テニス選手権 ダブルス優勝
1998年
ジャパンオープン ダブルス本戦出場
1999年
全日本テニス選手権 混合ダブルス優勝
2004年
全日本テニス選手権 ダブルス優勝
2005年
全日本テニス選手権 混合ダブルス優勝
2006年
全日本テニス選手権 ダブルス準優勝
2007年
アメリカレキシントンチャレンジャー ダブルスベスト4
2008年
全日本テニス選手権 混合ダブルス優勝
亜細亜大学フューチャーズ ダブルス優勝
軽井沢フューチャーズ ダブルス優勝
グアムインターナショナル ダブルス優勝
ダンロップワールドチャレンジ ダブルスベスト8
2009年
亜細亜大学フューチャーズ ダブルス優勝

私達が今回、佐藤博康先生が監修する、テニスダブルスの選手向けの
スキル上達法についてお話するページを作ったのには、3つの理由があります。

  • シングスでなら経験が長く自信があるけど、ダブルスだと上手くできない・・
  • 相手ペアとのコミュニケーションが上手くいかず、レシーブ、サーブ、ボレーのスキルが活かせない
  • コンビネーションが悪いのか、ポジショニングでペアに迷惑をかけている
  • 自分の持つシングルスで役だつテクニックが、 ダブルスになると、役立たない・・・

と悩んでいる選手が多く、そんな選手たちを救いたいから・・・

そして、

上手いシングルスのプレイヤーが2人そろうだけで、
強いペアができあがり、試合で結果を出せる程、
甘くないダブルスで、勝利に直結するような戦術を

伝えたいから・・・

最後に、
正しい練習方法と必要なスキルに関する知識を学び、

ダブルスの実践で活かせる、正しいトレーニング方法、
指導の方法を導入すれば、

「トップレベルのダブルス選手をあなたでも目指せる」

ということをあなたに知ってもらいたいからです。

『ダブルスの戦術が十分身につかず、相方の足を引っ張ってしまう』

『ペアとの相性次第で成績が著しく不安定になる』

『並行陣であれ、雁行陣であれ、レベルに応じたポジショニングが
全くと言っていいほど機能しない』

とあなたは悩んでいるかもしれません。

でも、

心配はいりません。

佐藤博康さんは、男子同士であれ、混合ダブルスでの女子選手であれ、
様々な選手とペアを組んで実績を残してきた経験が豊富です。

その経験を土台に、初心者でも効果的に今よりも上達する練習法、指導法をまとめてくれました。

さらに選手を続けながら、一般テニス愛好家の指導も行う中で培った
ダブルスで上達しない選手たちの共通点を明らかにし、その苦手解消の秘訣
長所を伸ばし、ダブルスの試合で活かせる「武器」にするための
考え方、コツを一般公開します。

ついにダブルス特化の上達法が完成

テニスダブルスで最も必要な得点を取る為のスキルはなんでしょうか?

テニスダブルスのプレイヤーとしてハイレベルな選手になる為には、
前衛と後衛の役割を理解することが求められます。
それは単に頭で理解することにとどまらず、ペアとの練習を通じ、
そして実際の経験でより一層磨かれていくモノです。

改めてこのようなことをお伝えするまでもないでしょう。

話を戻しますが、テニス選手はダブルス選手であれ、最初は
シングルスを前提にサーブ、ボレー、スマッシュそのほか多種の技術や
フットワークを身に着けていきます。

ですがダブルスで一番得点できるのは、シングルス同様、
ストロークでしょうか…?

ダブルスで悩むあなたなら、答えはちがうことに
すぐ気づかれているでしょう。

サーブ、リターンがその答えの第一に挙げられませんか?

もちろん
対戦する相手のレベルによっては、ペアの双方が磨いている
ストロークで見事に得点をしていくこともありますが、
ダブルスでのレベルアップにはもっと別の視点が必要です。

でもサーブとリターンだけでは、話になりませんよね。

代表格としてダブルスの選手に必要なテクニックで
強調したい
のは・・・

ポーチです。

ボレーが出来れば、決して難しくない?

そんな考えがあることも事実です。
確かにボレーの練習をしてある程度のスキルがあれば、
習得はけっして困難ではありません。

パートナーに向かって打たれたボールを横取りし
相手コートに打ち返すポーチは、
ダブルス上達のために、最もあなたに力を入れてもらいたいスキルの代表格です。

ポーチに必要なポイントはまず、

【出るタイミング】

パターンでもっとも多いのが、相手のリターンですが、
パートナーのサーブに相手が押し込まれたときは、
厳しいリターンを返される可能性が低く、
思い切ってセンターに飛び出してポーチする技術は効果的です。

また、相手のショットをよく見て反応するスキルも重要な能力です

いわゆる

【相手を読む力】

相手のストロークを、待ってました!
と言わんばかりに、期待していたかの如く、

ボレーする
最高の気分を味わえますね。

これこそダブルスの数ある醍醐味の大きな
ワンシーンであることは間違いないです。

ダブルスで上達したいあなたへ、今回のプログラムは、
そんなポーチをはじめとする、個人テクニック

ダブルスだけに焦点を当てた個人テクニックを、
体系的にプログラムとしてまとめ、あなたのレベルアップを
体感できるような内容として開発しました。

ポーチのスキルアップは、
味方ペアのサーブ力を生かします!

そして相手のリターンを不安定にし、ミスを誘発させる二次的な効果、
とは言っても実に強力な効果があることは、あなたならお判りのはずです。

ただ、ポーチだけの集中トレーニング
は行ってはいけません。

もちろんそれだけではないのです。

ボレーがある程度できれば、確かにテクニックとしては
成立するポーチをメインにお話ししましたが、
バックグラウンドにあるのはもちろん、ボレーの基礎テクニックです。
それに、当然ながらボレーコースはもちろんレシーブコース
についての「読み」の感覚も同様です。

さらに、レシーブ、ロブそしてスマッシュなどの
土台の知識、相手が繰り出すそれらすべてのテクニックへの
実際の戦いの中での対応力が活かされます。

このプログラムの列記されたテーマをただ、ごくありふれた
テニスのテクニックの解説集のような見方をすると、
ありきたりのシングルスでもいえる基本技術とほぼ重複する内容に見えるかもしれません。

でも、テニス選手に 必要とされる種々の基礎、応用技術を、まずはダブルス選手の
個人スキルとしての側面から、実践可能で効果的な順番で網羅しました。

そして、最終的に今回、ダブルスの上達に徹底的にこだわって企画し、
ついに出来上がったこのプログラムの構成をお見せすると・・・

まず、
基本技術としての、
サーブ、レシーブ、ボレー、スマッシュ、ストロークそしてロブ

フォーメーション 雁行陣&並行陣

コースの基本的な理解と練習は
サーブ、レシーブ、ボレー、ストローク

について、佐藤先生のテニス上達のエッセンスに十分な時間と、
濃縮された充実の解説が施されています。

えっ? これがダブルス向け?これだけで上達するんですか?
…..と不安に思ったかもしれません。

ちょっと待ってください! 
心配は無用です。

2人で行うダブルスでの連携、戦術、ラリーの基本、
以下に紹介する、このプログラム【テニス・ダブルス上達革命】での核心のテーマ

『ダブルスだからこそ必須』
なおかつ
『試合で活きるテクニック』

を理解し実践することで、あなたとパートナーが、
きっとダブルスで望む結果を得ること

その、
ダブルス特有のテクニックとして体系化されました。

  • ポーチボレー
  • スプリットステップ
  • ファーストボレー
  • ハイボレー
  • ドロップボレー
  • アングルボレー
  • ロブボレー
  • ハーフボレーローボレー
  • チャンスの時に詰めるボレー
  • ボレーボレーでの動き
  • アングルショット
  • トップスピンロブスピン
  • 突き玉
  • ファーストサーブ
  • セカンドサーブ
  • スピンサーブ
  • スライスサーブ
  • Iフォーメーション
  • レシーブサイド 2バック
  • 打ったボールに対してのポジショニング

「勝てるテニスダブルス」
を手にしたいあなたとあなたのペアに、願いをかなえるためのプログラム
が、ここに完成!

世の多くのテニス愛好家への公開をついに開始しました。

ペアとのコミュニケーションが第一?

ダブルスなのに「2対1」みたいになってしまう・・・?

あなたのテニスダブルスでの上達に役立つお話を始めていますが、
ダブルスに焦点を当てて、シングルスにはない個人のテクニックについて
プログラム化した内容が、佐藤先生の【テニス・ダブルス上達革命】には体系的に網羅されています。

象徴的なテクニックとしてのポーチばかりに、話題を向けてきましたが
ダブルス選手が結果を出せるようになるには、
徹底的にダブルスの試合展開に合わせた、個人スキルの習得は必須です。

やはり、ボレー、先ほど少し詳しく話したポーチの技術、
すでに紹介した、佐藤先生のこのプログラムのテーマにも、個人テクニック
の重要さを体感し、そしてスキルとして体得しやすい形、順番にまとめてあります。

でも、そうは言っても・・

もっと重要なのは、ペア間のコミュニケーションですよね?

シングルスにはなく、ダブルスにあるもの。それはパートナーの存在です。
当たり前です。

パートナーは、試合をともに戦う仲間であり、勝利を分かち合う事ができる存在です。
試合をともに戦う仲間です。

今回お話してきた個人テクニック、すなわちショットのこと、
サーブやロブなどなどについては、
個人で意識して練習することなのですが、
パートナーとの試合でのコミュニケーションの改善については、
あなただけでは当然できません。

試合のなかで、連携が上手くいかなくなる時、
"一緒にやっているのだから、こちらの意図はわかってくれていたはず"
なのに、と思ったことありせんか?

コミュニケーションは確かに重要です。
そしてそれは言葉によってなされるものが多々ありますよね。

戦い方の相談や、相手の実力展開に応じたポジション確認、
パートナーのミスでの失点時のフォローなど、声をかけるコミュニケーションは
「それが第一だ」という選手、指導者がいることは確かです。

ペアとのコミュニケーション、常に意識すべきものですが、
「ダブルスの試合で結果が出せない」「勝てない」ペアが、
まず、やるべきことの順番を間違ってはいけません。

ショットなどの個々の技術、ペアとのポジションについての連携技術
それらが安定的に実践出来るようになることが最優先です。

得点しようと打ち込んでくる相手のショットへの対応力、
個のテクニック不足で、あたふたして相手にペースを主導され・・・

パートナーだけが振り回され、あたかも

2 vs 1 の試合になってしまうような展開に

巻き込まれたこと、あなたにもありますよね。

ペアの間に必要な、連携、コミュニケーションも全て思い通りになることは
まれですし、大きく崩されかけることは試合の中で一度や二度は必ずあります。

ペアの信頼は必須のものですし、
コミュニケーションが試合の結果を左右するのは当然です。

しかしながら、

そのペアのコミュニケーションが最終的に生きるのは、試合の主導権を握り、
勝敗を左右するほどの技術の裏打ちがあってこそなのではないでしょうか・・・

ダブルスの個人テクニック、連携の技術の土台があってこそ、
試合の運び方、逆境でのペアとのコミュニケーションで、試合の流れの悪さを打開したり
相手を慌てさせる展開をつくることができるんです。

勝つための戦術が活かせないのは?

試合に勝つための要素、二人のそれぞれ持っている個々のテックニックが
まずは重要です。

ペアの連携も二人のテクニックのレベルがあってこそ活かされます。
繰り返しお話ししている通り、
ダブルスに求められるテクニックは、シングルスとは似て非なるがごとく異質のモノです。

あなたにお勧めしている佐藤先生のプログラムが、まず基礎技術から 展開してダブルスの個人テク二ックを深堀していくゆえんがそこにあります。

勝つ為には・・・

あなたの技術力 + ペアの技術力 それらを足すだけでなく
ダブルスの技術として一段昇華させることが、最低条件でしたね?
そのうえで、連携力を高めることが、勝つ為の第二条件です。

では、試合を行う上での「戦術の位置づけ」の重要度は?

実は、最終的には勝敗の差を生む理由は、半分以上が「戦術の差」でしょう。

ダブルスでは一般的には雁行陣という陣形をひくことが多いですが、
レベルを上げて行けば、別の陣形がマッチすることもあります。

どのような陣形があり長短は何か?

それらの陣形も、ベースには二人の技能レベルにより、
採用方法、そして使い方、展開に応じた変則的な応用などなど

試合で勝つペアは、戦術にも応用力があります。

そのような応用力を発揮できるペアへの育成を念頭にした
佐藤先生の「テニス・ダブルス上達革命」は、フォーメーションテーマについても確実にあなたが体得できるように位置づけてあります。

サーブ、ボレー、スマッシュなどの基礎的ポイントをふまえ、
試合で戦うためのフォーム、コース、ポジションを詳述するに先立って
【テニス・ダブルス上達革命】はあなたに理解させます。

勝敗の決定要因、戦術をいかに知るだけでなく、どう戦いで活かすか?
戦術の上達で試合をコントロールするほどのテクニックの土台はありますか?

このプログラムが、それらすべてをあなたに提供します。

勝てないペアがやっていること

勝てないからといって・・・

ペアを解消し別の選手と組んだからと言って勝てるようにはなりますか?

ダブルスだけどしょせん同じテニス、ひたすらサーブ、レシーブ、そして
ストロークの強化に励みますか。

いままでいろいろとお話してきましたが、
あなたならもうお分かりのはずです。

強豪ペアになって、試合で勝つ為には、
基礎テクニック、ダブルス特化の技術、フォーメーションと戦術
その上に立っての、相方とのコミュニケーションです。

勝てないペア、なかなかうまくならない選手は
これらすべてをバランスよく強化実践していません。

佐藤先生が、
色々な選手とペアを組んでも、素晴らしい成績を
収めてきたのはテニスの基本技術だけの強化に重きを置いてきたことに
よるものではありません。

また、今回繰り返しお話ししているこのプログラムでの重点課題の一つ
ダブルス必須のテクニックだけが、決め手でもありません。

下手なペア、勝てないペアは、
テニスの技術そのものだけをレベルアップさせようとしていたり・・・
シングルスでなら強力な自身のテクニックをダブルスで発揮させようと考えたり、
技術面が追いつかないまま、ダブルスに必要な戦術を駆使すれば
勝てると勘違いしていたり・・・

ダブルスで勝つ為の重要な要素、一点に目を向けすぎています。

今回お話してきたとおり、
ダブルスは複雑です。 二人の技能面のレベル、得手不得手、
フォーメーションもその技能面で左右されます。また、シングルスで獲得した
テニスの基礎技術が、ダブルスになるとペアとの連携で、
邪魔をする
ことすらあります。

広くそして高い目線で、技能、戦術そしてペア間のコミュニケーションに
同等の重きを置いて、鍛えることが最優先されるべきなんですね。

佐藤先生の【テニス・ダブルス上達革命】が、それを総合的に可能にしてくれます。

2人の判断の速さがアップすれば・・・

猛烈に強いテニスダブルスのペアを見ていると、鉄則があります。

相手の動き、ショット、打ち込んでくるコースへの対応、
読み・・・

ペアとしての連携のスピードが素晴らしいと思いませんか?

でもその根底にあるのは、やはり、判断力の巧拙、速さが
第一、

そして、ペアも同じく判断力の巧拙があり、

その二人の連携、目まぐるしく行われるスピーディな何段の歯車を
いかに潤滑に嚙合わせるか?

強豪ペアが持っているそんな能力こそが、
勝敗を分ける決定打です。

  • チャンスの時に詰めるボレーの素晴らしい反応の速さ
  • ボレーボレーでの動きの反応力
  • アングルショット、トップスピンロブスピン・・・
  • 打ったボールに対する、迷いのないスピーディなポジショニング

個々の判断と動きのスピード

佐藤先生のプログラムを利用することが、
あなたのテニスで動きの質を高めるだけでなく、「本当の速さ」
を身体で体感できるレベルに引き上げてくれます。

2人で味わう勝利のために必要なこととは?

ここまで、お話してきましたが佐藤先生監修の
【テニス・ダブルス上達革命】で解説された
トレーニングプログラムは、

ボレーの上達や、選手プレイヤーとしての能力向上で
悩むあなたを、少しでも手助けし、卓越した選手プレイヤーになる「秘訣」を
伝授したいという願いで作りました。

実践すればきっと、誰もが一目置く選手プレイヤーになれることは
間違いないでしょう。

何度かお話しましたが、テニスダブルスにはシングルスにはない難しさ、
ペアとのコンビネーションなど、非常に悩んだり苦しんだりすることが多い分、
2人の息が合って勝利を勝ち得た時の、充実感と喜びは格別です。

佐藤先生があなたに伝えたい、ダブルスで上達するテクニックは、まさにそのまま
試合で勝利を勝ち取る喜び、二人でテニスの楽しさを味わう為に必要な、
「やるべきこと」のすべてです。

それらをまとめ上げたのがこの「テニス・ダブルス上達革命」プログラムです。

では、ここで、その内容の一部だけですが、紹介しましょう。

自分の筋力以上にパワーのあるサーブの打ち方とは?

インパクトまでの体重移動を見直すことが重要です。トスの時に軸足に体重を乗っけてなければ上半身のみの反動でサービスしているようなものです。ボールに体重を加えるための下半身の使い方。とりわけインパクト時の下半身と上半身の連動については、プログラムで明確に理解することができるでしょう。参考に取り組んでみてください。

たったこれだけ!?レシーブが簡単にできるコツとは?

レシーブが簡単になるイメージ法があります。相手に時間を与えないよう、速いタイミングでボールを捉えようとしているかもしれませんが、それが原因でインパクトのタイミングにずれが生じていることが多いです。ミートがずれると、当然玉の軌道もずれます。○○○○(踏み込ん)で行く中にインパクトがあるとイメージすることが、改善するための手っ取り早い方法です。

ポジションでボレーの使い分けがわからない選手に教えましょう。そのコツとは?

ネットからの位置に応じてボレーの打ち方は変わりますよね。しかし、何の目的もなく漠然と変えている方もいます。プログラムでは利き手の支点位置に着目して、それぞれ理にかなった打ち分けができるようにパターン別に解説しました。プログラムを手に入れて、ボレーをマスターしてください。

体の正面でのボレーが苦手な選手の苦手克服法とは?

ボディーショットに対しては、ラケットの可動域が広いバックハンドで返すことが基本ですよね。ただ、バックハンドにする理由はもう一つあります。踏み込めない時にでも、ラケット面のみでコントロールが可能であるということです。バックボレーが苦手な方に向けて、プログラムでは上半身の使い方を解説しました。

スマッシュの落下点の位置と打点がつかめない選手の練習法とは?

スマッシュは、サーブと違って軸足が右足ですよね。そのため、インパクトのタイミングが掴みにくいので、(右利きの選手は)左手の使い方が非常に重要になります。ボールをキャッチするような感覚で左手を構えてください。詳しくはプログラムの中にあります。

ダブルス特有のスマッシュの秘訣とは?

シングルスに比べてダブルスのロブは、往々にして深い所にコントロールされます。そのため、ジャンピングスマッシュを究めることがその対処法、ひいては一つの武器になりえます。右足と左足の使い方にピントを当てて上達に必要な要点を、プログラムではピックアップしました。

必修項目です。ストロークが安定しない最大の理由とは?

ストロークが安定しないのは、当然ながらインパクトに問題があるからです。しかし、原因が分かっていてもいざ改善しようとするとできないものです。プログラムではテイクバック→フォワードスイング→インパクトの一連の流れをポイントを押さえながら詳説しました。左手の使い方も兼ねて、ストロークを修正していきましょう。

ロブが上手い選手と下手な選手の違いとは?

ロブが上手い選手の上体の使い方がポイント。ロブは上体のローテーションの幅次第で、多種のバリエーションが可能な打ち方です。プログラムでは、3種類のロブを紹介しました。ロブは、厳しい状況で時間を稼ぐ、攻撃的な返球のための打ち方です。一つ一つの動作のスピードを上げて、実戦で使えるロブを体得しましょう。

ダブルスで必須、見落とされがちなロブのキーポイントとは?

テイクバックを早くすることが基本ですが、ダブルスにおいては時間を稼ぐロブというより、攻撃的なロブを打つことも多いでしょう。状況に応じた腕の使い方と、すくうような感覚でボールを捉えることで多彩なロビングを打つことができます。詳しい説明はプログラムの中にあります。

勝敗を決めるのに忘れがちな、雁行陣でのショットの注意点とは?

バックプレーヤーの打ち合いから、フロントプレーヤーがボレーで決めていく形が雁行陣では一般的ですよね。このフォーメーションで勝敗を左右するのが、バックプレーヤーのショットの質です。ポーチボレーで攻め込まれやすいショット、逆に相手を崩せるショットを、プログラムで手に入れてください。

並行陣で競り負けしないためには?

一人のプレーヤーが出ると、もう一人の選手が下がるミニ雁行陣ともいわれるフォーメーションをとるダブルスペアを見かけますが、ロブに対応できる位置どりで、前へ前へ行くのが、並行陣の基本です。ボレーで相手に時間を与えないことが、勝率アップのポイントです。

ダブルスにおける、相手が一番嫌がるサーブコースとは?

ダブルスでは、相手のバックハンド側を狙って打つのがサーブの基本ですが、中にはバックが上手い選手、またはフォアもバックも上手いハイレベルな選手を相手にすることもあるでしょう。その時には相手の○○を狙ってスライスサーブを打つのが有効です。

前衛に捕まらないレシーブのコントロール法とは?

甘い返球になると、ポーチで返されてしまいます。基本は逆クロスにコントロールしていきます。サーバーがベースラインにステイする場合は深くを狙っていき、ネット近くに出てきた場合は足元を狙っていきます。この位置に正確にコントロールするために必要な、体の向きや腕の使い方については、プログラムの中にあります。

相手が返しづらいボレーを打てない選手が意識すべきこととは?

コースを狙うより重要なことが2つあります。ネットスレスレを通るような弾道のボール、毎回しっかりとステップインしていくことが、返球しづらいボレーを打つポイントです。これは、デュース・アドバンテージサイドにかかわらず重要な要素なので、しっかりマスターしてください。

クロスラリーが弱い時のとっておき上達法とは?

ダブルスでは、とりわけクロスラリーの質が勝敗を大きく左右します。ダブルスの場合、早いタイミングでのヒットと早くネットを通る軌道、前衛が介入しにくいコースに打つことがキーポイントです。フォアハンドとバックハンドそれぞれの打ち方をプログラムでは解説しました。参考に取り組んでみてください。

逆クロスがセンター寄りになってしまう・・・改善法とは?

フォアで逆クロスへ打つボールがセンター寄りになってしまう原因はズバリ、ストロークが速すぎるor捻り戻しが不十分だからです。テイクバックがしっかりできていない場合と開きすぎている場合について、それぞれの改善法をプログラムで説明します。実戦で活かしてください。

ポーチに出る最適のタイミングとは?

できるだけ早くかつ、相手がコースを変えられないタイミングです。その目安となる相手の動作をプログラム内で伝授します。サーブ側のポーチボレーと、レシーブ側のファーストボレーに対するポーチボレーを取り上げて説明しました。参考に実践してみてください。

スプリットステップで欠かせない2つのポイントとは?

サーブやレシーブのあと、ネットダッシュ時のスプリットステップでは、前への意識がスプリットステップ時に重要です。また、スプリットステップを踏む理想的なタイミングについても解説しました。基礎的なことですが、ショットのコントロールやパワーに影響する動作なので、反復練習で感覚を掴んでください。

ファーストボレーでバランスを崩す選手の共通点とは?

目線の上下動が激しいと、ファーストボレーのタイミングやバランスが掴めません。特に打ち終わった後、その影響が大きいです。サーブを打った後、ファーストボレーの準備はできているのに、ボレーのインパクトとその後の動作が安定しないと悩んでいる方に、きっと役立つ内容です。

抜群の安定感あるハイボレーが持ち味の選手が意識しているコツとは?

ボールの高さにラケットがセットされていることは基本ですが、上半身に意識を向けすぎるあまり、踏み込みがしっかりできていないケースをお見受けします。足の踏み込みができていないと、手打ち状態になるので、いくら準備ができていても安定しません。改善方法をプログラムで紹介します。

ドロップボレー最多の悪癖とは?

ドロップボレーはフィーリングが非常に大切です。腕先のコントロールを重視するあまり、準備や落下点に入るのが遅れることがあるので、注意が必要です。早いボールに対しても遅いボールに対しても準備を早くしてボールのところに入れるよう、プログラムでポイントを押さえましょう。

コースが安定しないアングルボレー改善法とは?

アングルボレーを打つ時にはラケットヘッドを立てて使います。角度を出そうとするあまり、手打ちになってしまったりすることがありますが、打ち方を改善することで、アングルボレーは思いのほか楽に打つことができます。プログラムを参考に、アングルボレーを武器にできるよう実践してみてください。

ロブボレーで忘れがちな重要ポイントとは?

基礎的なこととして、ロビングと同じようにラケットの面を上に向けて、準備を早くしてボールの後ろに足を入れていきますよね。ロブボレーでは、もう一つ重要なポイントがあります。プログラムで重要なもう一つのポイントを押さえてください。

せっかくのチャンスを活かせない、間違ったボレーの打ち方とは?

チャンスなどで詰める時のボレーは、ラケットの構え方と使い方、スイングにポイントがあります。また、ギリギリでコースを変えない、次のボールに対しての準備をすることも重要です。プログラムで細説します。

勝利を得るための、ボレーラリーになった時の打開策とは?

4人が並行陣の時は、とてもスピーディーなラリーになります。打ち終わった後の構えを早くし、常に前に詰めてチャンスを伺う意識が重要です。プログラムでは、この意識を念頭に技術的なことについて詳説していきます。実戦で競り負けないボレーを手に入れてください。

ボレーボレーで如実に差が出るポイントとは?

打ち終わった後の準備の速さ、ラケット側の手の肘の位置、前への姿勢でカウントを取れるかが決まってきます。たとえば、打ち終わった後の準備の速さでは、スプリットステップを早く踏む。相手のボール待ちをしないといったことです。プログラムで、この3つのポイントについて詳しく解説・実演しています。

狙いが難しいアングルショットの修正法とは?

アングルショットでは、スピンをかけようとするあまり、ラケットの角度が下向きになりすぎているケースや、コートの狙いどころが分からない等の疑問点があると思います。プログラムでは、これらの修正法を隈なく解説します。ここぞという場面でミスしないハイレベルなアングルショットを手に入れてください。

ネットプレーへのきっかけとなる上手い突き玉の打ち方とは?

ボレーヤーに対して打っていく突き玉は、甘い球を入れると逆に相手の思うつぼです。ネットプレーまたは次へのコントロールショットのためとはいえ、ボレーしにくいボールを打つことが重要です。コンビネーションプレーとしての有効活用できる突き玉を、プログラムでは紹介しています。

相手が嫌がる、ファーストサーブの配球法とは?

ダブルスの場合、コースだけでなく確率も重視したセカンドサーブに近いサーブが効果的です。その上で相手を動かしてレシーブさせる意識と、バックハンド側のコースを軸に変化を入れていくことです。詳しい配球パターンはプログラムの中にあります。

絶対に避けたいセカンドサーブとは?

一方的に攻め込まれるような甘い球はもちろんダメですが、打ってはいけないコースや軌道というのがあります。一例として、速く直線的なサーブは、バウンドが低くなる為前に出てきやすく、相手の攻撃の起点になりえます。プログラムではどのようなコース・コントロールが効果的かを詳しく説明します。

スピンサーブ使い分けがわからない選手の練習法とは?

どのスピンサーブもセカンドサーブのイメージで、コントロールを最優先に考えます。高く弾む弾道のサーブ、伸びていくサーブ、キックサーブをプログラムで紹介します。それぞれのサーブの打ち方と、状況に応じた使い分け方について、プログラムで説明します。サーブを究めてサービスゲームを着実にものにしていきましょう。

スライスサーブが得意な選手が共通して意識していることとは?

インパクトの時にボールに対してラケットを切るように出してくこと。インパクトしてからそのままラケットを○に送り出す意識を長く持つことがスライスサーブのコツです。プログラムでは実際に、これらを意識して実演しました。参考にスライスを磨いてください。

Iフォーメーションに対するレシーブ側の対応とは?

相手がIフォーメーションの時のレシーブのコースが分からないという悩みを、ダブルスではよく聞きます。相手に時間を与えないことを意識することが重要です。具体的な方法をプログラムで伝授します。

強いペアは知っている、レシーブ不調時の、とっておきのポジション修正とは?

お互いが雁行陣同士で、レシーブが入らなくなってきた時の対応として、ポジションを変化させることです。雁行陣というフォーメーションを意識しすぎて修正できず、相手に主導権を握られたままカウントを取られてしまう試合は意外に多いですよね。劣勢時に役立つポジションの修正法をプログラムで紹介します。

球威のあるサーブに絶対負けない、レシーブのコツとは?

無意識にプレーしていると、どうしても球威に押されてしまってテイクバックが大きくなったり、大振りになってしまったりする選手がいます。ボールの勢いに負けない為に注意すべきポイントを、プログラムでまとめました。ダブルスだけでなくシングルスでも使える内容です。意識的に実践してみてください。

打ったボールに対して適切なポジショニングとは?

真ん中のエリアに来るボールは逃さないという意識を軸に、ボールをコントロールした方に対して動いていきます。また、クロスに打った時、ストレートに打った時等、試合状況に応じた位置取りができるようになるためのテクニックを、プログラムに盛り込みました。

テクニックがアップすると生まれる〇〇とは?

佐藤博康先生の練習プログラムで、ダブルスで上達したいプレイヤー
が修得できること、数多くありますがそれらを列記するのはたやすいです。

しかし、このプログラムが提供する広義の技術的な面でのメリットは ただそうした技術だけにとどまるものではありません。

一番重要なのは、ペアがどんな不測の試合展開でも、 持っているテクニックを活用できる、余裕です。

どんな上手い選手にもミスがあります。 そのミスをカバーしあうのがペアの役割であり、

冷静に状況を見極めることが出来るかどうかも
「技術レベルが高まり」結果「安定的に発揮できるようになる」 ことに依存します。

高度で安定化下した技術が、余裕を生みます

では、ほんの一部ですがそんな「技能面」であなたが得られる メリットとは・・・? 

  • アングルボレーが上達し、攻めの戦術が広がる
  • ローボレーとハーフボレーの選択に迷わなくなる
  • ファーストボレーのタイミングが掴めるようになる
  • ポジション取りが上手くなり、相手のミスが多くなる
  • 強烈なレシーブへの対応法が分かる
  • フォーメーションへの理解が深まる
  • ペアとの連携がよくなる
  • ネット詰めのタイミングが掴める
  • ダブルフォルトを減らせる
  • スピンの効率的なかけ方を体得しやすい
  • 一つ一つのショットが向上し、コンビネーションプレーが容易になる
  • 多彩なボレーが身につく
  • 判断スピードが上がり、ミスが少なくなる
  • ショットの適切なコースが理解できる

そんなあなたには、このプログラムは不要です

あなたも実践すればテニスダブルスで強くなるでしょう。

佐藤先生の長年の選手経験が実を結んで完成したこのプログラムですが、
一見、タイトルを見ると単純に見える練習方法だからといって
効果がないわけではありません。

何度も繰り返し見ることによって、いま持っている技術に付け足していけば
今より格段に、試合での動きがよくなるでしょう!

さて、ここからはこのプログラムを本気で実践したい方への価格案内です。

『私、本気でこのプログラムで練習して、パートナーと優勝を目指したいと思っています。
  でも・・・全日本などのテニス大会で
優勝経験豊富な先生が、秘訣を公開してくれる
プログラムですよね? 高いですよね?

「はい、高いです。」

それには明確な理由があります。

どこのスクールでも教えているような基礎的なテクニックだけ
でなく、ダブルスで起こりうるシーンを想定した、ダブルス特化した
総合的なペア戦術にまで解説が及び、
さらには、より正しく、より詳細な部分まで伝えるための映像制作で、時間を費やし
佐藤先生の長年の選手経験で開発した言わば秘密の方法で、
絶対に安売りはできない

そのため、DVDの価格は
少し高めとさせて頂きました。

「高そうだな・・・もう少しよく考えてから・・・」

と思われるかもしれませんが、
行動を起こすのは、早ければ早いほど良いのです。

今すぐ
スタートすることを、強くお勧めします。

今回、多くのテニスダブルスの選手たちの上達の道を開きたい!
という思いから、現在以下の価格で提供しています。

19,000円 ⇒ キャンペーン価格 16,000円(消費税込:17,280円)
配送版 DVD2枚組:disc1,  68分  disc2,  72分

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 ご理解の程、よろしくお願いいたします

今回、佐藤先生の【 テニス・ダブルス上達革命 】 を
ご利用いただくあなたへお伝えしたいことがあります。

私達の方針は単にDVD教材を購入して頂いて終わりではなく、
ここからが始まりです。

テニスダブルスの選手として、おおいに上達し、活躍していただきたいのです。

また、コーチであれば、指導に関してお困りの方を手助けしたいのです。

従って、これをご縁に出来る限りの協力をさせて頂きます。

プログラムを実践になって不明な点、練習法、お悩みなどについて、佐藤先生から
アドバイスを頂けるよう特典も設けました。

このプログラムの内容についてのどんな相談もお受けいたします。

特典 1

テニスダブルスの上達や指導でお困りの方へ
何でも相談ください!
DVDの内容に関する不明点や実践したうえでの悩みのご相談をお受けいたします

サポート期間 : ご購入日から180日以内
サポート回数制限 : 無制限
サポートの連絡方法 : 購入後に商品の同封書類およびフォローメールで連絡します。

「このプログラム、私にも成果がでるかな?」と不安な方のために、さらに役立つ特典を設けました。

特典 2

もし、あなたが教材の内容を十分実践されたにもかかわらず、
結果が全く出なかった・・・、という場合には、
ご購入日より90日~180日以内に弊社までメールにてご連絡ください。
確認のうえでお送りしたプログラム一式をご返送いただき、返金の手配を
取らせていただきます。

あなたは、180日かけて本当に購入するかどうかを決定できるのです。

返返金は下記の3条件を満たした方になります。

1.購入日から90日~180日以内に連絡を頂いた方
2.期間内にメールサポートを5回以上利用した方
3.過去に弊社の商品の返金特典を利用したことのない方

返金の際にはメールで「名前・購入日時・口座情報」の3点を教えていただければ、返品確認後、 お支払いいただいた費用から、返金手数料(756円)を差し引いた金額を10営業日以内にご指定の銀行口座にお振込みさせていただくことをお約束します。

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一切認められませんので、ご了承くださいませ。

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 ご理解の程、よろしくお願いいたします

よくある疑問・質問

このプログラムの内容についてはもちろん、
インターネットでの買い物に、不安な方もいらっしゃると思います。様々な疑問、質問にお答えしていますのでご覧下さい。

小学生選手ですが難しいでしょうか?
すでにある程度の基礎的な技術と試合経験を持った、中級レベルの中学生や高校生
そして彼らの指導者を対象にした内容となっております。説明もそのレベルを
対象にした話し方、コトバでおこなっています。小学生・中学生では
やや難解なこともあり、保護者の方と一緒に視聴して実践することを推奨しております。
ただし、上級を目指す小学生選手であれば、是非チャレンジする勇気をもっていただきたい内容です。
一般テニスダブルス愛好家ですが、レベル的にはどうでしょうか?
一歩上を目指す、選手向けの内容ですが、一般愛好家の方であっても、
体力と体格にもよりますが、十分練習可能です。
戦術的な解説なども一般の方であれば理解に全く問題はないと思います。
特典質問とありますが、本当に回答アドバイスしてもらえますか?
もちろんです。質問方法や内容には、質問者の実践していただいている内容やレベルに関していただく情報などでいくつかの条件がありますが、
DVDで解説されているテーマに関連するものであれば、なんでも回答いたします。
先生にメールで質問出来る特典ですが、すぐに回答もらえますか?
申し訳ありません。頂いた質問を、DVD内容の実践状況や今の悩み、問題を先生が
精査したうえで、原則順番にメールで回答を準備いたします。概ね1週間から10日で回答を差し上げますが、
質問件数や頂いた質問の内容次第では、2週間以上お時間を頂くこともございます。
返品返金条件がありますが本当に大丈夫でしょうか?
もちろんです。ご購入後、最低90日間しっかりと実践したにも関わらず、
効果が認められなかった場合
、購入金額、返金手数料(756円)を差し引いた金額を指定の口座へ返金致します。
その際の送料代金は、お客様のご負担とさせて頂きます。
※返金保証は購入日より90日~180日以内です。
詳細は特典②の欄を参照ください。
限定価格 16,000円って高いの安いの?
通常、トレーニング指導を継続的に受ければ、かなりの料金がかかります。
そのうえ、6ヶ月間サポートも受けられます。
また、今回ボーナス特典もお付けしていますので、逆にこの価格での提供は通常あり得ない価格です。
インターネット購入の場合、領収書の発行は可能でしょうか?
可能です。商品に簡易的な領収書を同封しております。公費目的で、購入者と違う名義での
領収書がご入用の場合は、購入後にお問い合わせ下さい。
ご入金確認が出来次第発行し、商品とは別に郵送致します。
海外発送は可能でしょうか?
申し訳ありませんが、海外からの御注文、発送には当サイトからは対応しておりませが、
国、地域および決済方法によっては別途相談可能です。
メールまたは電話にてお問い合わせください。

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配送版 DVD2枚組:disc1,  68分  disc2,  72分

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トレンドアクアからのメッセージ

今回の提案を受けないと決断された方へ

ここまで、今回のお話にお付き合い下さって、ありがとうございます。

テニスダブルス上達への壁を打ち破り、縁があって仲間になったどのような
ペア同志であっても試合でともに勝利する喜びを感じてもらいたい

そして佐藤先生のように、全国レベルで試合に出場できる選手になって欲しい
と願い、今回のプログラムを御案内してきました。

きっと今回はご縁がなかったのだと思います。

しかし、テニスを楽しむという気持ち、姿勢は大切に持ち続けてください。
その気持ちを、持ち続けることができれば・・・

きっと、あなたは、大きな結果を手に入れることができるはずです。

今回、佐藤先生の指導法に関するこのプログラムを公開する機会に恵まれたのは
多くのテニス愛好家にとっても、非常に有意義なことだと思います。

テニスは生涯楽しめるスポーツです

錦織選手のように、今まさに世界に挑戦しようという若い人が増えています。
そうしたトップ選手を目指す若い中学生や高校生はもちろん、
ごく、普通の愛好家や仮にジュニア選手であっても、今後少しでも
高いレベルの選手に成長し、ダブルスの醍醐味を体験できるよう応援しています。

あなたのテニス人生の目標達成に向けて頑張ってくださいね。

株式会社 トレンドアクア